⊢MOVANCEIdeas into products.Contact →
MOVANCE JOURNAL

作ったことより、
確かめたことを残す。

ツールやWebメディアを実際に作り、使い、確かめた記録です。
ここではGitの履歴と実測データをもとに、うまくいったことも失敗したことも残していきます。

Built. Used. Measured.

RUN.
PROVE.
LEARN.

Movanceの実運用と検証を象徴する山並み
方針

作るだけでなく、
使って確かめる開発へ

作ること自体を目的にせず、実際に使って役立つかを確かめる方針へ変更。既存ツールを使い、届け、結果を見ることを優先します。

事業仮説をホワイトボードで整理するチーム
プロダクト

Business Opportunity Radar
根拠を確認できる設計へ

URL・GSC・口コミ・競合などの情報を分けて整理し、次に何を確かめるかが分かる設計へ更新。まずMovance自身のWebメディアで使って確かめます。

開発計画を整理するワークセッション
開発

Movance公式サイトを
Astroで再構築

主要ページをAstroで再構築し、Cloudflare Pagesから継続して更新できるサイトへ移行しました。

デジタル運用を支える現代的なワーク環境
Build

情報発信をまとめる仕組みを
独立して管理

発信素材、公開内容、反応、学びを一か所で整理できる仕組みを分離し、実際の運用に使える状態へ進めました。

都市での業務運用を象徴するオフィスビル
Product

Solo Work Prioritizer
実装を完成

Gmailやタスク、メモの情報から「次に何をするか」を整理する内部ツールを実装。日々の優先順位づけが楽になるかを自分たちで確かめます。

SizePassのAndroid画像容量調整画面
Product

SizePass
実画像400ケースを検証

Androidで画像を指定容量以下へ整えて共有する基本機能を、実画像400ケースと複数端末で確認。ストア公開は開発者認証の準備後に進めます。

RowSnapのスマートフォン撮影画面
Product

RowSnap
ラベル→表データのCoreを実装

設備ラベルを撮影し、Manufacturer / Model / Serial / Asset IDを確認して表データへ変えるAndroid prototypeを実装。次はBenchmarkで優位性を検証します。

日常の中で使われるプロダクトをイメージした空間
メディア

2つのAIメディアを
検索から見つかる形で開始

AI Creative DBは5月4日、AI議事録ツール比較ナビは5月11日に公開。現在はGA4 / GSCの実データを使って、検索改善ツールを自分たちで試す場所にもなっています。

FROM RESULTS TO TOOLS

実際に使って、役立ったものを届ける。

現在試しているツールや、提供中の製品はこちらから確認できます。

プロダクトを見る →